リビドーロゼ2018とは?リビドーロゼがリニューアル?

リビドーロゼの口コミと効果は?32人の口コミをチェック!

 

 

「男性がしたくなる香り」として話題のリビドーロゼがなくなった?という口コミがありました。
Amazonの販売ページでも「在庫切れ」となっている期間がありました。

 

実はリビドーロゼは、2018年2月にリニューアルされています。(名前はそのまま)

 

リニューアルをしたことにより今までより香りが好みじゃなくなっているとか、効果が薄れているのでは?という心配は出てくるかと思います。

 

そこでこの記事では、リビドーロゼ2018は従来品とどこが違うのかなどを紹介したいと思います。

 

 

 

リビドーロゼ2018へリニューアルされた理由

リビドーロゼのリニューアルは、予定されて行われたわけではないようです。
突発的な事故により、リニューアルせざるを得なくなったというのが本当のところでしょう。

 

原料が作れなくなった

リビドーロゼの原料を製造していた海外工場が、火事で焼失してしまったそうです。
原料がなくなってしまっただけでなく、同じ原料を製造するのが難しくなってしまいました。

 

これは一大事です。

 

老舗の飲食店が火事で長年継ぎ足して使っていた秘伝のたれやスープが焼失してしまい、同じ味を再現できなく結局閉店してしまった…なんて話を聞いたことがあります。

 

焼失した工場は現在復旧していますが、リビドーロゼも一度なくなってしまったものと全く同じものを作るというのは大変なんですね…。

 

とりあえず復旧はしているようで良かったです。

 

製造中止にはできないという思い

原料が調達できなければ、リビドーロゼを製造することもできません。
しかし、ベストセラーアイテムとなっており、リピーターも多いリビドーロゼです。

 

なくなったら困る!という女性は、少なくないと思います。

 

メーカーはリビドーロゼの販売を中止するわけにはいかないと考え、原料を一部変更して製造を続けることにしました。

 

人気商品ですから、ここでなくしてしまうのはもったいないですもんね。

 

リニューアル後の変更点

リビドーロゼ2018は、リニューアル前とどのような違いがあるのでしょうか。

 

原料の違い

リビドーロゼの成分はオスモフェリン、イランイラン花油、クランベリー果汁、キイチゴ(ラズベリー)果汁などです。

 

リビドーロゼには約80種類の成分が配合されていますが、リビドーロゼ2018の成分を比べると違いはないようです。

 

変更となった成分は「香料」であり、配合成分は以前と変わらないということなのですね。

 

香りの違い

リビドーロゼは濃厚なフローラル系の女子力が高い香りでしたが、リビドーロゼ2018は従来よりも軽い印象になっています。

 

セクシーというよりも、上品で華やかさをアピールできる香りです。
ベリー系の香りはそのままで、清潔感がアップしています。

 

男性はあまりセクシーさをアピールされると引いてしまいます。

 

清潔でかわいらしい感じの女性の方が好まれますから、よりリビドーロゼは男性好みの香りになったと言えそうです。

 

リビドーロゼの香りの変化

リビドーロゼは香りが変化するタイプの香水です。
行為の時間を計算して、香りが変化するようになっています。
開始から終わるまで、男性のリビドー(性衝動)を刺激できるようになっています。

 

トップノート(前戯)

さわやかで甘いフルーティーベリー系の香りです。
女性の小悪魔的な魅力を引き出しながら、「守ってあげたい」と男性に思わせるような香りです。

 

ミドルノート(挿入とオーガズム)

スズラン(ミュゲ)、ジャスミン、シャボンなどの、さわやかなフローラルの香りです。
女性のかわいらしさを演出してくれます。

 

リビドーロゼ2018年はフローラル系の香りに変更があるとのことなので、ミドルノートの香りが以前とはやや異なることになるでしょう。

 

ベースノート(後戯)

イランイランやムスク系のセクシーな香りです。
落ち着いた香りで余韻を楽しめます。

 

リビドーロゼ2018の口コミ

リニューアルしたリビドーロゼを、どのように感じているのでしょうか。

 

甘すぎない香りが良い

リビドーロゼは以前から使っていました。
リニューアルしたということでどんな違いがあるの?と興味深々でしたが、甘すぎない香りになったような気がしました。
でも、そんなに大きな違いはないと思います。

 

効果は変わらずあります

リビドーロゼ2018になっても効果は以前と同じようにありました。
私がしたいときはいつも彼氏の前でリビドーロゼを使っているんですけど、2018でもいつも通り求めてきました。
効果が薄くなっていたら困ると思っていたけれど大丈夫みたいです。

 

ベリー系が強いです

リビドーロゼ2018を使ってみました。
フローラルよりもベリー系が強い香りと感じました。
大人の女性でも合いそうだし良い香りなので、普段使いをしています。
職場につけていったら男性陣が少し優しくなったような(笑)

 

ナデテロゼもリニューアル

リビドーロゼはナデテロゼという商品の香りをベースに作られました。
ナデテロゼもリビドーロゼと同様にリニューアルされ、ナデテロゼ2018となっています。

 

ナデテロゼとは?

ナデテロゼはヘアパフュームオイルです。
男性好みの香りを髪につけることで、好意を引き出すというアイテムです。

 

二人の距離を縮められるとして、人気が高くなっています。
「ナデテ」とは、「ナデナデしたくなる香り」ということならしいです。

 

男性が思わず触れたくなってしまう香りということですね。

 

リビドーロゼとの違い

リビドーロゼはベッド用の香水になります。
2人っきりで会うときに使うのがおすすめでしょう。

 

ナデテロゼは射程圏内が1メートル前後となり、少し離れたところにいる男性をターゲットにもできます。
リビドーロゼよりも普段使いはしやすいでしょう。

 

ナデテロゼ2018の口コミ

ナデテロゼ2018の口コミを集めてみました。

 

髪がサラサラに

髪がぱさぱさだったのですが、ナデテロゼを使ったらサラサラになりました。
気になる男性に「髪がキレイ」と褒められてすごく嬉しかったです。
しかも、彼から話しかけてくることが多くなって、効果が出ているのかなと思っています。

 

普段使いしています

ナデテロゼは普段使いをしています。
なんだか旦那が優しくなったような気がしています。
夜はリビドーロゼを使っています。
子供ができるとセックスレスになるとかいう話をよく聞きますが、ナデテロゼとリビドーロゼのおかげか私たちはずっとラブラブでいられています。

 

男性ウケは良いです

職場につけて行くようになってから、男性社員に誘われることが多くなりました。
合コンでも男性に興味を持ってもらえるようになりました。
それに髪がつやつやになるので、ヘアケアアイテムとしても優秀だと思います。

 

リビドーロゼとナデテロゼは使い分けるのもおすすめ

デートにはナデテロゼ、ベッドインにはリビドーロゼと、使い分けてみるのもおすすめです。
また、まず好きな男性を振り向かせるためにはナデテロゼを、一歩踏み出したいというときはリビドーロゼを使うのもよいと思います。

 

まとめ

リビドーロゼは工場焼失により原料調達が困難となり、香りを一部変更したリビドーロゼ2018にリニューアルされました。

 

リニューアル後は清潔感のある女性らしさをアップさせる香りとなり、より男性ウケは良くなったようです。

彼に誘われたい

 

夫婦関係をよくしたい

 

女性として見られたい

 

気になる男性ともっと深い関係になりたい

そんな悩みがある女性には、リビドーロゼはおすすめのアイテムです。